2023.05.19
一口にガラス工事と言っても使用されるガラスにはいくつか種類があります。
◇フロート板ガラス
最も一般的なガラスで住宅や店舗など幅広く使用されていて、普段私たちが使用している鏡はフロート板ガラスを加工して製造されています。
◇型板ガラス
片側にザラザラとした凸凹の模様があり、目隠し効果があるためお風呂やトイレ等によく使用されています。
◇網入りガラス
ガラスを製造する段階で金属の網を入れているタイプで、火災が起こった時に破損しても破片が飛び散らないような仕組みなっています。そのため、防火ガラスや防犯ガラスとして採用されています。
◇熱線吸収ガラス、熱線反射ガラス
熱線吸収ガラスは日射エネルギーをガラスへ吸収させるために、少量の金属を製造時に加えて着色しているガラスで、30~40%の熱を吸収することができます。
熱射反射ガラスはガラスの表面に薄い金属膜のコーティングをしてして製造されていて、30%程度の遮光性があります。
◇強化ガラス
ガラスの表面を高温で加熱して、その後急速に冷やすことで強度を3~5倍に高めています。破損時には破片は顆粒状になるため破片での怪我のリスクを少なくしています。
株式会社 T'sでは住宅のリフォームをはじめ店舗やビルのガラス工事を取り扱っています。ガラスのことなら弊社にお任せください。
公式LINEはこちら https://line.me/R/ti/p/@143mzltg
2023.04.20

ガラス工事が必要となった時に、どの業者を選べば安心してお任せすることができるのか迷ってしまうことはありませんか?
そこで今回は、ガラス工事業者の選び方についてお伝えしていきたいと思います。
ガラス工事業者を選ぶ際には、いくつかのポイントを抑えて選ぶようにすると安心です。
そのポイントとは、ガラス工事を行っている業者の施工実績や評判を調べることからはじめることです。そのうえで評判が良くなおかつ、施工実績の多い業者をいくつかピックアップし、費用の見積もりをとってみましょう。
費用の見積もりをとるために、ガラス工事を行っている業者と何度かやり取りをすると思いますが、その際の対応の良し悪し、スピード感、こちらからの質問に親切丁寧に対応してくれるかどうかなども合わせてチェックすると良いです。
費用の見積もりが出てきたら、その費用は相場とそれほどかけ離れていないかどうか、また工事内容について細かく記載され、わかりやすく説明してくれるかどうかも業者選びには必要不可欠です。
複数の業やから費用の見積もりなどをとると、自然と頼みたいと思える業者を選ぶことができるので、面倒に感じるかもしれませんが、業者選びは手間をかけて行うことが大切です。
2023.03.20

2023.02.20

2023.01.20

私たち株式会社T'sは愛知県名古屋市を拠点にガラス工事の仕事を取り扱っています。
普段何気なく利用している建物ではあまり意識をしませんが、建物には必ずと言えるほどガラスが使われています。
一般の住宅であれば窓ガラスとして、お店などによっては出入口をガラス戸にしていることも珍しくありません。
極端な例ではガラス貼りの建物というのも 存在します。
これらのガラスは建物の内部に光を取り入れるだけではなく、外観の印象を決定づける大きな役割をしています。
建物にとってガラスは欠かすことのできない存在であり、建物がある限りガラス工事の仕事は必要とされると言えるでしょう。
私たちが取り扱っているガラス工事もお客様から多くのご支持をいただき、業績好調のため事業拡大に向けて一緒に働く仲間を募集しています。
ガラス工事の仕事は将来性も抜群。
仕事を通じて手に職もつけることができるお仕事です。
また当社ではワークライフバランスにも力を入れています。
現場で作業が早く終わった際には、定時を待たずプライベートの時間にすることも可能です。
未経験の方でも大歓迎です。
興味のある方はまず私たちにご連絡ください。
私たちと一緒に働いてみませんか。